CPP資格について

HOMECPP資格について資格の種類

資格の種類

CPP資格はCPP・A級、CPP・B級から構成されています。B級の対象者は、規定はありませんが、調達業務に関する2〜3年程度の経験がある方を想定しています。A級の対象者はB級資格の既取得者となっています。


CPP・B級試験 全国の試験センターにて実施 CPP・B級試験概要

受験資格:

受験資格の規定はありませんが、購買・調達業務に関する3年以上の経験があり、購買・調達を実施、管理していくうえで必要な基礎知識を有している方々を想定しています。

受験期間:

毎年7月・1月
ご都合のよい日時をご指定いただけます。

問題型式:

90分・90問
【択一問題、語彙選択問題。アンケート時間を含む】

試験方式:

全国150箇所以上の試験会場で受験できます。
ご都合に合わせてご予約ください。
※会場によって営業日が異なりますのでご注意ください。

合格基準:

530点以上(800点満点)

CPP・A級試験 全国の試験センターにて実施
CPP・A級試験概要
試験範囲についてはこちら

受験資格:

  • CPP・A級の受験には、CPP・B級資格を取得していることが条件となります。
  • 対象は購買・調達部門の管理者およびこれから管理者を目指される方々を想定しています。

受験期間:

毎年11月
ご都合のよい日時をご指定いただけます。

問題形式:

90分・40問
【択一問題、語彙選択問題。アンケート時間を含む】

試験方法:

全国150箇所以上の試験会場で受験できます。
ご都合に合わせてご予約ください。
※会場によって営業日が異なりますのでご注意ください。

合格基準:

550点以上(800点満点)

問題形式サンプル
http://www.prometric-jp.com/common_contents/tutorial.html

試験の実施方法を事前に確認することができます。ただし、実際の試験と形式が異なる場合がありますので、ご注意ください。

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